真似るが勝ち

a0141004_10361318.jpg

オーストリアで生まれたエトリッヒ・ルンプラータウベは第一次大戦初期に
偵察機として活躍して色々な発展型が作られた。 

Etrich Limousineは1912年オーストリアで三座偵察機として使われた。 

Etrich Sport-Taubeは大戦終了後の1929年チェコスロバキアで
スポーツ用航空機として造られたが性能が良すぎて?
敗戦国の複雑な事情で不認可となり製造中止となる。

Focke-Wulf A-16は1929年ドイツのフォッケウルフ社で作られた民間輸送機で
同社で最初の量産機となる。ドイツも敗戦国・・・?

Messerschmitt M-17はメッサーシュミットの初期製作の複座のスポーツ機 

う~ん 面白いです・・・・

アルカス・オホハシ



































[PR]
by arukas7 | 2017-12-28 21:00 | 飛行機 | Comments(2)
Commented by ねこ太 at 2018-01-02 14:59 x
明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いします。楽しい機体の登場に期待しております。
あっと、ダジャレになっちゃいました〜!
Commented by アルカス・おおはし at 2018-01-30 09:25 x
ねこ太さんおはようございます あれっ2月が迫っている!!!
古さ勝負でたわみ翼のヒコウキたくさん作りましたが未だ複葉、三葉では成功してない 候補資料を眺めては
う~ん 寿命が足りない・・・・うなっています

<< 謹賀新年2018 珍機がいっぱい >>