決戦迫る疾風

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アルカス工廠で温存中の電動疾風を戦局の激化により、
これまで銀塗装のままの機体を、あわただしく迷彩塗装を施しました。
エンジンその他も外してあるので、早急に戦力化したいが物資が欠乏して、ままなりませぬ。
今日の利根川MRCは曇りで寒かったが風は無く穏やかでした。
11~12名が来場、飛行を楽しみました。午後過ぎより、ぽつぽつと小雨になりました。

私は久しぶりに電動1/10スケール疾風をフライトしました。
今まで8セルニッカドでしたが今回は10セル2200mAh NiMHでパワフルに5分飛びました。
モーターはPHASOR30-3でプロペラAPC11x5E,10x6を使用
天候が悪いので計測はしなかったが6分は充分飛びそうです。
2200NiMH10セルで飛ばせるのは手軽で良いなという感じです。

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オハシ

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by arukas7 | 2005-12-04 22:05 | 飛行機 | Comments(0)
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